香港の格安ゲストハウスが集合するビル

未分類
05 /17 2018
宿泊費が高いといわれる香港。

割安に滞在するとなれば、尖沙咀にある複合テナント・ビル
「重慶大厦」「美麗都大厦」のいずれかにある
ゲストハウス滞在にされる方も多いでしょう。

重慶大厦

尖沙咀は便利ですからね。
安くても交通手段の乏しい僻地の宿よりマシかと。

界隈には買い物スポットも風俗スポットも、
グルメ・スポットも混在しています。

「続:アジアの尾根遺産」に関連記事をUPしております。

「重慶大厦」「美麗都大厦」付近の

1) 風俗(141)に関する潜入記はコチラに。

2) そのビルまでの空港からのアクセスはコチラに。

3) 界隈のおすすめ朝食スポットはコチラに。

4) 同 ランチ・スポットはコチラに。

皆さまのご参考になれば幸いです。
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新しい穴場宿はパブ・ストリート至近

シェムリアップ
04 /18 2018
今回紹介しますのは、シェムリアップの新しい宿、ウープス ホステル (Oops Hostel)。

男女共用のドミトリー、女性専用のドミトリーが主ですが、ダブルの部屋も実はあるんです。

一番高い部屋でしたが、それでも僅か邦貨2,400円。観光シーズンの2月でも朝食つきでこの値段。

部屋もシャワールームも広いし清潔。カンボジアのこの価格帯では珍しく、冷蔵庫もありました。

パブ・ストリートの西端からわずか徒歩1分の立地ですから、飲み歩きたい人には最高。付近にはもちろんコンビニやレストラン多数。ナイト・マーケットにも徒歩5分くらい。トゥクトゥク無用の滞在です。

アゴダのレビュースコアが8.9と高いのも納得です。

ウープス ホステル をagodaでみるならコチラです。

マニラのパビリオン・ホテルが全焼

マニラ
03 /19 2018
過去マニラで散々お世話になった、エルミタのパビリオン・ホテルが火災で全焼したそうです。
もうかなり年季が入っていましたからね(築50年だとか?)。

お世話になった、といっても宿泊したのは一度きり。そのとき、予約を一旦キャンセルしてまた取り直しとかしたからなのか、フロントと少し揉めてチェックインにてこずりました。

まぁ、それはいいのですが、帰国後しばらくしてクレジットカードの明細をよく見たら、宿泊していない日の請求や、何の代金かわからない請求までされていて、ものすごく不信感を持ちました。
カード会社にはパスポートのコピー等を提出し、引き落としはされなかったものの、以後パビリオンへの宿泊は忌避。

カジノ内部

でも、あそこのカジノにはすっかり身体が慣れてしまって、その後新しく続々とマニラに誕生したカジノには行かず、近隣ホテルからパビリオンに通ったものでした。

カジノと同時にエドコンにも通っていました。昼間からパビリオンで遊び、夕食をパビリオン界隈で済ませてまた遊び、頃合いを見て外へ。パビリオンの北へ出て、バクララン行きのジプニーに乗車。エドコンまで1本で行けました。

またエドコンでテイクアウトした尾根遺産を連れてパビリオン・カジノで遊んだことも。
それも、もう15年ほど前ですかね。今となっては懐かしい限り。

愛煙家にオススメ!プノンペンの格安リバーサイド宿

プノンペン
02 /20 2018
煙草が安い、愛煙家天国のカンボジア。

とはいっても、喫煙可能なホテル(部屋)は
なかなか無いのが現状。

バルコニーつきの部屋なら吸えますが、
値段が高くなるのが難点です。

そこで今回、お勧めしますのが、
プノンペンで観光客に人気のリバーサイドにある
「ザ・ローカル・リバーサイド」です。

136St. のBAR街から1ブロック南という好立地。

地上階はDOTというレストランで、
店の奥がゲストハウスのフロント。

此処なら、1泊2千円程度で
ベランダつきの部屋に泊まれます。

安いゲストハウスなのに冷蔵庫があるのも利点。
コンビニも目の前ですし、
数軒先はトンレサップ川ですから、
飲み食いには困りません。

ザ・ローカル・リバーサイドをアゴダで見るならこちら

部屋が暗いのと、エレベーターが無いのは難点。

インド系運転手のタクシーは避けるべし!

クアラルンプール
01 /21 2018
クアラルンプールの困りもの、
それはタクシーです。

全部が悪いとは申しませんが、
特にインド系の運転手と、
夜遊びスポットの前で客待ちしているヤツらは
メーターを使わずに、相場の3倍とか
平気でふっかけてきます。

taxi-Kuala-lumpur

青色のプレミア・タクシーは高いですが
マナーは良いので、旅行者にはおすすめ。
でも、台数が少ないので
流している空車はなかなかつかまりません。

昨年もインド系ドライバーには
嫌な思いをさせられました。

ある目的地まで行くのに、30リンギットが言い値。

初めて行く場所だったので、
どれくらいがメーター相場かわからなかったので、
ようやく捕まえたタクシーでしたが、乗車せず。

それから10分以上、次に捕まえた運転手は中国系で、
メーターで走ってくれたら10リンギでしたよ。

過去にもインド系ドライバーには、
わざと回り道されたり、
法外な言い値だったり、
まともだった試しがありません。

越境徘徊人

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