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愛煙家にオススメ!プノンペンの格安リバーサイド宿

プノンペン
02 /20 2018
煙草が安い、愛煙家天国のカンボジア。

とはいっても、喫煙可能なホテル(部屋)は
なかなか無いのが現状。

バルコニーつきの部屋なら吸えますが、
値段が高くなるのが難点です。

そこで今回、お勧めしますのが、
プノンペンで観光客に人気のリバーサイドにある
「ザ・ローカル・リバーサイド」です。

136St. のBAR街から1ブロック南という好立地。

地上階はDOTというレストランで、
店の奥がゲストハウスのフロント。

此処なら、1泊2千円程度で
ベランダつきの部屋に泊まれます。

安いゲストハウスなのに冷蔵庫があるのも利点。
コンビニも目の前ですし、
数軒先はトンレサップ川ですから、
飲み食いには困りません。

ザ・ローカル・リバーサイドをアゴダで見るならこちら

部屋が暗いのと、エレベーターが無いのは難点。

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初プノンペンの人におすすめの穴場ホテル

プノンペン
12 /21 2017
初めてプノンペンに旅行で来た人なら、
トンレサップ川を眺める部屋がいいですよね?

観光名所の王宮まで徒歩圏で、
観光客の多いリバーサイドにあって。

となると、高級なホテルしか選択肢がなさそうですが、
今回紹介するのは、穴場的なホテル、
ハーモニー・リバーです。

文字通りリバーサイドにあるので、
バルコニーつきの部屋からは、
トンレサップの川面が一望に。

手頃な値段で、高級ホテル並みの眺望ですよ!

20161105_065011.jpg

屋上で気持ち良い風に吹かれての朝食は
贅沢な時間です。

ドアと電源が連動しないのも、充電には好都合ですし、
冷房の効いた部屋に戻って来れます。

ただし、ひとつ気になることが。

ホテル売りたし、の意味の張り紙がありました。

経営者が変われば、料金やサービスに変化があるかも?


ハーモニー・リバーの詳細をアゴダで見るならこちら

愛煙家に好都合なカンボジア、でも状況に変化が

プノンペン
01 /16 2017
私と同じ愛煙家の方々向けに記事を書いてきましたので
今回は直接ホテルとは関係しませんが、
カンボジアの喫煙事情について、メリットと注意点を。

◇メリット

なんといっても、タバコが安い!!

日本の銘柄ではメビウスのシリーズだけしかないのは、
他の東南アジア各国と同様です。

しかし一般小売価格ではとてもお得。
1カートンで14ドルとかでOK。
(お店によって価格は違います)

で、面白い?ことに、プノンペンの
空港免税店では24ドル(前回訪問時)

ホーチミン、ジャカルタ、ヤンゴンの空港でも
値札は24~26ドル。これが正規価格ですよね。

ということは、カンボジアに流通しているのは
アノ国の製品か?

アノ国の国営レストランもあるカンボジアですからね。
たぶん入ってくるルートがあるのでしょう。

買って吸ってみましたが、全然違和感ありませんでした。


◆注意点

昨年、法律が変わり、公共の場は禁煙になりました。
警官に見つかると罰金5ドル。

カンボジアのタクシーといえばトゥクトゥク。

オープンエアですから、乗車中に喫煙も可能でしたので、
私は空港から市内へ向かうとき、
機内で我慢していたこともあって吸っていましたが
これからは気をつけないと。

現地の警官は、小遣い稼ぎのチャンスを狙っていますからね。


プノンペンのリバーサイドに高級ホテル登場

プノンペン
04 /15 2016
プノンペンのビアバー密集地の周辺には

中級ホテルや割高なゲストハウスは多数あれど、

ラグジュアリー感のある高級ホテルは

別地区にしかありませんでした。


そんなリバーサイドに昨年秋、4星ホテルが登場!

見つけてはいたのですが、私自身には分不相応な価格ゆえ、

自分では泊まれず・・・・

レビューがある程度、蓄積されてから

評価点を踏まえて紹介しようと考えておりました。

sunmoon2.jpg

サン ムーン アーバン ホテル は4星で、

アゴダのレビュー点は執筆時点で8.6と

さすがの高評価です。

館内は外から覗いてみただけでも、周辺とは別世界。

sunmoon.png

136st.のBAR群からも、わずか2ブロックと至近です。

サンムーンをagodaで見る

プノンペンの夜遊び情報をパッケージ

オトコの夜遊びガイド:プノンペン編はコチラ

カンボジアらしからぬ?アートな新ホテル

プノンペン
12 /14 2015
プノンペンのリバーサイドに、今年の夏にオープンした
真新しいホテル、それが De Art です。

ホテル名のとおりで、館内には随所にセンスあふれるアートが。
下の画像は、フォークとスプーンで創られたもの。

DSC_0678.jpg

値段のわりに室内は狭い印象ですが、照明も洒落てます。

DSC_0677.jpg

目の前はナイト・マーケットですし、トンレサップ河畔もすぐ。
夜遊び派なら、1本北が104St.のBAR街ですし、
136St.までだって徒歩圏です。

しかも隣はジャイアント・アイビス社の長距離バス発着所です。
同社のバスを利用するなら至便ですね。

朝食の酒類は少ないですがおいしかったです。
画像はイングリッシュ・ブレックファスト

DSC_0679.jpg

ポテトやトマトの味つけが秀逸でした。

アゴダでDeArtの詳細をご覧になるならコチラ

プノンペンの夜遊び情報はコチラ

越境徘徊人

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